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前澤友作氏の女性トラブルを週刊文春が掲載・また女癖の悪さが露呈された!

2019/12/17
 
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jastアラカン! 家にいることが一番好きな、根本的な怠け者です(^_-)-☆ 年齢60歳。 住んでいるところは兵庫県。 仕事はカフェを経営していましたが、半年前に店を閉めまして現在無職で楽しく引きこもり中。 これからしたいこと・・・まだまだ漠然とした希望ですが、人生いつ何が起こるかわかりません!でも、どんな時も(できれば)まずは笑ってみよう! 残りの人生を(も)自由に生きたい。

 

最近の芸能ニュースは剛力彩芽さんと前澤友作氏の破局で持ちきりですが、ここにきて、前澤氏と剛力彩芽さんではない、全く違う女性とのトラブルが発生しているようです。

 

実際に、そのトラブルが「今」どのような状態なのか調べてみました。

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前澤友作氏の最新女性トラブルはどんなこと?

 

11月14日発売の「週刊文春」では、前澤氏の新会社「スタートトゥデイ」に秘書を志望してきた女性とトラブルになっていることが掲載されました。

 

その女性がどんな人なのか、一般人ですので詳しいことはわからないのですが、わかっていることは41歳の人妻で、前澤氏の新会社に秘書として雇用されようと応募してきた方だということです。

 

実際の秘書募集の要綱があるので、その一部ですが、まずはそこから見てみましょう。

 

前澤を支える「秘書」と「広報」担当者を募集!!

Yusaku Maezawa 前澤友作

【秘書】

<業務内容>
・スケジュール調整、管理
・議事録作成、資料作成
・電話応対、メール応対、問い合わせ受付
・書類管理、会議室の準備 など

<求める方や能力>
・秘書未経験者でもOK
・日常会話レベルの英語スキルが活かせます
・社交的でコミュニケーション能力が高い

【広報】

<業務内容>
・メディア問い合わせ対応
・メディア取材対応
・プレスリリースの作成、配信
・メディアとのコミュニケーション、関係構築
・SNS運用 など

<求める方や能力>
・SNSを積極的に使っている
・文章を書くのが好きで得意
・日常会話レベルの英語スキルが活かせます
・社交的でコミュニケーション能力が高い

【募集要項】
■募集職種:秘書 / 広報
■採用形態:社員
■報酬:能力と経験により応相談
■業務エリア:東京都内
■定員:それぞれ各1〜2名

*採用は前澤の新会社での採用となる予定です。

【採用の流れ】
書類審査:メールで履歴書・志望動機を送信

課題:書類審査合格者に課題を出題します

一次面接:課題合格者と運営スタッフの面接

最終面接:一次面接合格者と前澤の面接

※書類審査での合否連絡は通過された方のみメールにてご案内いたします。不採用通知は行いませんので予めご了承ください。

※課題審査、一次面接、最終審査の合否連絡は結果にかかわらずメールにて通知いたします。

※採用の流れは、応募状況により変更になる可能性もあります。

【応募について】
■応募期間:2019年9月20日(金)〜9月30日(月)23:59まで

■応募方法:下記メールアドレス宛に履歴書と志望動機をお送りください。
原則書式は自由ですが、履歴書はPDF(もしくはjpeg画像)添付を推奨します。
メールのタイトルには必ず氏名をご記入ください。

「前澤友作・秘書」採用係
recruit.mzsecretary@gmail.com

「前澤友作・広報」採用係
recruit.mzpr@gmail.com

※こちらは応募専用アドレスです。採用に関するお問い合わせには一切お答えできませんのでご了承ください。

noteより掲載しています。

 

この要綱での採用の流れを見ると、まずは書類選考に通った人が一次面接で運営スタッフと面接があると書かれていますね。

 

この流れと今回のトラブルでの流れは、ちょっと違うもののようです!

今回だけ別バージョンがあったということなんでしょうか?

 

そのトラブルの内容については週刊文春がこのように報じています。

A子さんの証言によれば、前澤氏とはSNS上で知り合い、直接、やり取りするようになったという。9月には前澤氏の新会社「スタートトゥデイ」が秘書を募集していることを知り、履歴書を送った。10月3日、A子さんは前澤氏にオフィスに来るように誘われ面談。秘書の採用面接を兼ねていると考えていたA子さんは、そこで前澤氏に求められ、関係を持ったという。だが、A子さんは秘書に採用されず、トラブルに発展。

 

これを簡単に時間系列で書いてみました。

 

秘書に応募したくて履歴書を送る ⇒ 前澤氏にオフィスに来るように言われる ⇒ 採用の面談だと思って行った ⇒ 前澤氏に求められて関係を持った ⇒ 秘書に採用されなかった ⇒ トラブルになった

 

ということですね。

 

前澤氏側の弁明は、採用面接であるとは認識していなかった。

 

前澤氏本人の認識は〈単純に僕が女性として魅力を感じたA子さんをお誘いしただけです〉とのこと・・・・・・。

 

こんな、普通の人間が聞いても「????」だらけのお話が、当たり前のように通るのでしょうか?

 

このことについて、世間の反応を見てみましょう。

 

 

 

少々激しい反応もありますが、こう言いたい気持ちは・・・理解できなくありませんね。

 

前澤氏の女性観が理解しにくいと思うのは、私だけでなかったと思いました。

 

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前澤氏、それって逆〇〇ですか?

 

そして、それ以降の流れですが、女性側は前田氏から謝罪がないのなら週刊文春にこのことを話すと伝えたようです。

 

前澤氏の事務所側からの返答は〈「謝罪しないなら文春に言う」のような恐喝が続く場合は、残念ながら警察に被害届を出させていただきます〉とA子さんに告げていた。

 

少々言葉はきついのですが、これって逆〇〇?

 

今この時点で簡単に「被害者」「加害者」という言い方は全く当てはまらないことは重々承知していますが、ここはあえて言わせてください。

 

被害者かもしれない状況の人に向かって「加害者」かもしれない立場の人間がいうことじゃないでしょう。

 

結果、女性は前澤氏と電話で話し合いをし、双方で解決しようとはしたようね。

 

その後、A子さんから「前澤さんと電話で話した」として、小誌に次のようなメッセージが送られてきた。

なんか色々と良い事を言われました。文春さんに出たら、それはしないと言うので、とりあえず2人で会って、色々契約しようと思いました〉

 

 だが、記事の掲載を小誌が見送り、前澤氏がA子さんに金銭を払えば、恐喝が成立することになりかねない。また、前澤氏は日本を代表する起業家、経営者であり、採用を巡るトラブルを報じる公共性、公益性は十分ある。

 

このような週刊文春側の判断から、11月14日の掲載に至ったということでした。

 

なんか色々と良い事・・・って。

 

私もそうですが、皆さんが想像することって一つですよね・・・。

ホント・残念ですね~。

 

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今後の流れを想像する

 

今回のトラブルは、確かに前澤氏が矢面に立って責められることになるかとは思います。

 

ですが、反対に、女性のほうも今後、非難の対象になる状況に変化していく可能性もないわけではないと思ってしまします。

 

あくまで、一般論として書いてみます。

 

「面接だと思って行った先で、相手に求められて関係を持った」

 

一番の問題はここですよね。

 

どうしてこのような事態になったのでしょうか?

 

普通の面接では、二人だけということはないでしょうし、もし二人だけだとしても声を出したら他に誰かいて止めてくれる状況もあったかもしれないじゃないですか。

 

ただ、置かれた状況がどのようなものであったのか、まったく不透明ですから、女性を一方的にいろいろ言うのは違うと思います。

 

勝手な想像ですが、まったく逃げられない状況を作られて、関係を強要されたのかもしれませんしね・・・。

 

ただ、その後にも気になることがあります。

結果、採用されなかったからトラブルに発生した」というところです。

 

この言い方だったら、採用されていたらトラブルにならなかった・・・・という解釈もできるじゃありませんか!

 

これって、どうなんでしょうね~。

 

最後に気になることをもう一つ。

 

女性から週刊文春に伝えた内容ですが、なんか色々と良い事を言われました。文春さんに出たら、それはしないと言うので、とりあえず2人で会って、色々契約しようと思いました〉・・・これも引っ掛かります

 

週刊文春が本に掲載したので今の時点では「い事」は無くなったかも・・と想像してしまいますが、この発言はあまり良い印象を持てなかったのは私だけでしょうか?

 

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まとめ

 

剛力彩芽さんとの破局報道が出たばかりの前澤氏ですが、今回は、前澤氏の新会社の秘書希望で面絶の女性との間にトラブルが発生しています。

 

女性側の言い分といては、採用面接だと思って行ったら関係求められ、その結果採用もされなかった、ということですし、前澤氏としては、<単純に僕が女性として魅力を感じたA子さんをお誘いしただけです>ということですので、双方の認識があまりにもかけ離れていた結果起きたトラブルのようです。

 

今後どのように発展していくのでしょう。

 

結果が報道されるかどうかはわかりませんが、今後が気になります。

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