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アグネスチャンの次男の歌がやばい!とろけました・・・

2019/12/17
 
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jastアラカン! 家にいることが一番好きな、根本的な怠け者です(^_-)-☆ 年齢60歳。 住んでいるところは兵庫県。 仕事はカフェを経営していましたが、半年前に店を閉めまして現在無職で楽しく引きこもり中。 これからしたいこと・・・まだまだ漠然とした希望ですが、人生いつ何が起こるかわかりません!でも、どんな時も(できれば)まずは笑ってみよう! 残りの人生を(も)自由に生きたい。

 

アグネスチャンには三人の息子さんたちがいます。

 

三人そろってアメリカのスタンフォード大学を卒業した秀才です。

 

先日のテレビでイケメン・高身長の次男の協平さんのことは詳しく放映されていましたが、今回はあまり紹介されることのない「次男」の「昇平さん」のことを調べてみました。

 

この次男さん、とんでもない才能の持ち主だったんですよ!

 

 

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アグネスチャンの次男 とろける歌声・その前に

 

すごい才能の前に・・・まずはアグネスチャンの次男さんのことを調べてみました。

 

公表されているのはこんな感じでした。

 

一般人の方ですので、情報としては少なめです。

  • 名前        金子昇平  かねこしょうへい
  • 生年月日      1989年
  • 国籍        アメリカ
  • 最終学歴      スタンフォード大学
  • 職業        音響エンジニア

 

 

生年月日は公表されていませんでしたので正確にはわからないのですが、アグネスが次男を妊娠した時期の記事をさかのぼってみると、出産予定日は11月11日でした。

 

二度目の出産は予定日より少々早くなることが多いといいますので、11月初めの方ではないかと想像できます。

 

国籍がアメリカですが、ここに素晴らしいドラマがありますので、ぜひご紹介したいと思います。

 

次男さんがお母さんのお腹の中にいたときのお話ですが・・・・・生まれる2か月前のことなのです。

アグネスは妊娠中のお腹を抱えてアメリカのスタンフォード大学大学院教育学博士課程に入学し、翌年の1994年には博士号を授与されています。

 

しかもこの時のアグネスは、妊娠中というだけでなく、3歳の長男を連れての「子連れ留学」という状況でした。

臨月が11月だったので、お母さんのアグネスにとっての1993年は「子連れ留学」+「海外出産」+「育児」をこなしていった、まさに「スーパーウーマン」な時期だったのです。

 

そんなすごい状況の中で生まれたのが、次男「昇平さん」だったのです。

 

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アグネスチャンの次男「昇平さん」の半端ない才能!こんなに素敵な歌声だった!!

 

お腹の中にいるときからエリート教育をされてきたような「生育環境」の昇平さんですが、賢いだけではありません。

 

最初、次男さんのことを調べているとき、アグネスチャンのブログでは次男さんの誕生日にアグネスチャンがケーキを焼いたという話題を見て、とても仲の良い親子なんだな~・・・・とだけ思っていたのです。

 

が・・・とんでもない!

 

優しいだけの話ではなく、昇平さんは女性のハートをわしづかみしてしまう、こんな優しいとろけるような歌声の持ち主だったのです!

 

ぜひ、ぜひ、聴いてください!

オルゴールをご自身で制作して、それに合わせて歌っているようです。
アグネスのブログによると、この映像は昇平さんが結婚する友達のために書いた曲をYouTubeにアップしたものだそうです。
香港にいる友達がシェアして拡散したら話題になって、この歌声に魅了されてたくさん花嫁候補が殺到したそうですよ。
ほんと!なんて包み込むような優しい歌声なんでしょう!
お母さんのアグネスとはまた違う魅力というか、心に沁みとおるような歌声です・・・。
職業が音響エンジニアとのことですので、もともと音楽的な才能がある方だとは思いますが、甘い歌声が素晴らしです。
つい・・・ミュージシャンになって、もっと色々な歌を聞かせてほしい・・・・そう思ったのでした。

これは2018年にYouTubeにアップされたものです。
「10年ぶりに昇平が歌った!」とアグネスが大喜びした「歌声」です。

 

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アグネスチャンの教育方針が次男の才能を生んだ!

 

アグネスチャンは三人の子供たちを育てるとき大切にしていたことは、「ちょっと待って!」と言わないこと!

 

普通、言いますよね・・・・言いまくっていましたもの・・・。

 

でも、言わないでいつでも正面から受け止めて、発見したことや思ったことを言葉にして伝えることで、子供の能力を最大限に伸ばしてこられたのだと思います。

 

そして、大事なことは幸せな家族は思い出すだけで温かくなる」この言葉だと思いました。

 

この言葉の意味を考えてみました。

 

家庭を考えたとき、そこにはお父さんがいて、お母さんがいて、そして子供たちがいる。

 

そんな世間一般が考えるような当たり前のようなところに幸せがあるのではなく、家庭の形はいろいろあって当たりまえなんだから、そこにいる一人一人が自分の家庭を思うとき、心がポット温かくなる・・・・そう感じれることが幸せな家庭というものだ。

 

そんなことを言っているのだと思います。

 

響きますね。

 

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まとめ

 

アグネスチャンの次男、昇平さんの、まだ世間にそれほど知られていない才能について書いてみました。

 

今回ご紹介したYouTubeの動画一本しか歌声を聞けるものは見つかりませんでしたが、もっと聴いてみたい!

 

そう思ってしまうほど、歌声に魅了されました。

 

アグネスのしっかりとした信念と知識を持って育てられた三人の息子さんたち。

 

昇平さんだけでなく、三人の息子さん、皆さん才能あふれる方のようです。

 

息子さんたちのこれからが楽しみです!

 

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